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06. 嬉しいお知らせが、Indeedのしあわせ

06. 嬉しいお知らせが、Indeedのしあわせ

We help people get jobs.

皆の仕事探しを手助けしたい―。毎日出社する1万人のIndeed従業員は、そんなひとつの思いを共有しています。小さなスタートアップ企業としてスタートし、今や世界一の求人サイトに成長。この成長を支えているのは求職者からの嬉しいお知らせです。

ロニー・カハンとポール・フォースターが、米国でIndeed.comを立ち上げたのは2004年11月26日。“We help people get jobs.”というミッションを中心に、小さなスタートアップとして始まりました。単一のウェブサイトで求人件数100万件というスケールは、当初より驚異的でした。当時、ロニーとポールはブログにこのような投稿をしています。「Indeed.comは、ウェブ上に掲載されている全ての求人を検索する窓口です。一度の検索で、全ての仕事を!」

現在、Indeedは毎月2億5千万人以上のユニークビジターが、60ヶ国以上で2,500万件の仕事を検索する求人サイトに成長しました。それでも創業以来変わっていないのが事業の目的。「求職者を最優先に考え、雇用者にも価値をもたらし、最適な出会いを手助けすること。」

この進化を支えているのが、毎日1,000件近く届く求職者からの嬉しいお知らせです。「検索から1週間後に面接を受け、その10日後には採用メールが届きました!こんなにスムーズに進むとは思っていなかった、ありがとうIndeed!」というユーザーからの驚きの声は、スピードを重視する、Indeed独自のアルゴリズム開発の原動力となっています。中には、Indeedに出会うまで8ヶ月も仕事を探し続けていたというユーザーも。「ターゲットを絞った検索によって、Indeedから求人通知が届き、ようやく自分の経験と興味にぴったりの仕事を見つけることができました。長い道のりも今日で終わり、本当によかった!」という歓喜の声も。

毎日、何百万もの人々に新しいチャンスを提供するプラットフォーム。IndeedのCEOを務めるクリス・ハイムスは、日々の業務への情熱について次のように語っています。「多くの人々にとって、仕事は家族と健康に次いで重要なこと。私たちは朝から晩まで”to help people get jobs”を考えています。世界中で、もっと多くの人々の生活にプラスの影響を与えたい。そんな思いを社員一同で共有しています。」

Indeedで仕事を見つけた方からのありがとうの声Indeedで採用成功された企業からのありがとうの声が私たちの言動力になっています。

世界最大級のアグリゲート型求人情報専門検索エンジンサイトIndeed.comを運営

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“誰もあきらめなくていい世界を”

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